Onboarding
ホームkeyboard_arrow_right事例紹介
keyboard_arrow_right

契約業務・管理クラウドサービス「Hubble」、ユーザーの自走支援・オンボーディング強化に向け「Onboarding」を導入

契約業務・管理クラウドサービス「Hubble」、ユーザーの自走支援・オンボーディング強化に向け「Onboarding」を導入

株式会社Hubble

株式会社STANDS(本社:東京都中央区、代表取締役:露木 諒、以下:STANDS)が提供するUI/UX改善ツール「Onboarding」が、株式会社Hubble(本社:東京都渋谷区、CEO:早川 晋平、CTO:藤井 克也、CLO:酒井 智也、以下:Hubble)の運営する契約業務・管理クラウドサービス「Hubble」シリーズの管理画面に、ユーザーの自走化支援の取り組みとして導入されました。

導入背景や採択理由

Hubbleでは、「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」をPurposeに掲げ、「Hubble」をはじめとした契約業務基盤の構築と定着を支援するクラウドサービスを展開しています。

契約社数の増加に伴い、ユーザーに対して適切にアップデート情報を届けることや、ユーザーの満足度・ニーズを継続的に把握することが求められていました。

加えて、サービス利用開始から定着までのオンボーディング期間を短縮し、ユーザーが早期にサービスを活用できる環境を整えることも課題となっていました。そのため、アップデート情報などの情報提供に加え、ユーザーがサービスを利用する際の操作を適切にサポートする仕組みが必要とされていました。 

こうした背景のもと、これまで実施されていたユーザーコミュニケーション施策に加え、画面上でのチュートリアルによる操作支援まで一つのツールで実現できる点をご評価いただき、「Onboarding」を採択いただきました。


導入ご担当者様コメント

株式会社Hubble Customer Success 担当者様

株式会社Hubbleでは、お客様の声を元に多数の機能リリース・改善を頻度高く行っております。進化を続けている弊社サービスの最新情報をどのようにお客様に届けるかが課題となっておりました。

OnboardingのシステムはシンプルなUIでありながらも高度なカスタマイズがしやすい点が、弊社のリリース・改善の頻度にも相性がよく、上記課題解決にもつながると判断いたしました。お客様にHubbleの最新情報を適切にお届けできるよう、使い倒していきたいと思います。

Hubbleについて

人とAI、法務と事業部門の協業性を向上させ、契約業務基盤の構築と定着を支援するクラウドサービスです。継続率は99%で、上場企業を中心に多くの企業に長くご利用いただいています。契約書の審査依頼から作成、検討過程や締結済契約書の管理まで、AIを活用しながら一気通貫でご利用いただけます。

また、コミュニケーションツールや電子契約システム等とのAPI連携も充実しており、既存ツールとの併用も可能です。「カスタム項目AI自動入力」機能を搭載し、契約書管理に必須の主要9項目に加え、自社独自で管理したい項目も業界・業種を問わず自由に設定・運用いただけます。改正電子帳簿保存法にも完全対応(JIIMA認証取得)しており、更新期限の自動通知、柔軟な権限設定、紙と電子の契約書を横断して検索できる機能なども備え、セキュアで網羅性の高い契約データベースを構築することができます。

サービスサイト:https://hubble-docs.com

\誰もがわかる・使える体験へ/

もっと詳しく知りたい方へ、機能の詳細・具体的な活用事例等をご紹介しています

資料ダウンロード

無料で資料請求

mail_outline

お問い合わせ

お問い合わせする

オンライン商談

無料で資料請求

資料ダウンロード

無料で資料請求

お役立ち資料

資料一覧を見る

オンライン商談

商談を予約