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2026年こそやりたい! ハイタッチ→テックタッチ設計 

2026年1月29日 12:00 ~ 12:30

2026年こそやりたい! ハイタッチ→テックタッチ設計 

プログラム概要

カスタマーサクセス(CS)の取り組みが高度化する一方で、多くのSaaS・Webサービスでは、依然としてハイタッチ中心の運用が続いています。手厚い支援は価値につながる反面、顧客増加やプロダクトの複雑化により、属人的な運用ではいずれリソースの限界を迎えます。 近年注目されているのが、テックタッチ施策を活用し、ハイタッチ工数を抑えながら提供価値を最大化するアプローチです。

しかし、「どこから着手すべきか」「本当に効果が出るのか」といった不安から、一歩を踏み出せない企業も少なくありません。 本ウェビナーでは、ハイタッチからテックタッチへの移行時につまずきやすいポイントを整理し、業務・フェーズ別のテックタッチ化の考え方、実際の事例や効果などを分かりやすく解説します。

「いつかはやりたい」と思っていたテックタッチ移行、一緒に考えてみませんか?

このような方におすすめです

  • ハイタッチ中心の顧客対応や、業務の属人化に課題を感じている方

  • 「今は困っていないが、このままで良いのか」と感じている方

  • テックタッチやDAPの必要性は感じつつ、着手できていない方

  • 社内でテックタッチ導入の説明・合意形成に悩んでいる方

  • テックタッチ施策をこれから学びたい、検討を始めたい方

セミナープログラム

  • なぜハイタッチ運用は「今は回る」が「将来は詰まる」のか

  • テックタッチ施策の特徴と、ハイタッチとの役割分担

  • 社内説明・合意形成を進めるためのポイント

  • テックタッチ施策を「いつ」やるべきか

  • Onboardingのご紹介

日時

2026年1月29日(木) 12:00 〜 12:30

会場

オンライン(Zoom)

参加費

無料

登壇者情報  

株式会社STANDS セールス 吉田結菜
ソフトウェアのUI/UX改善をノーコードで実現するSaaS「Onboarding」のセールス〜カスタマーサクセス業務を担い、SMBからエンタープライズまでさまざまなお客様支援を担当。